評価制度 Assessment

オープンな評価制度が
社員を成長させ続ける

毎年、期首に目標設定を行い、自己評価と上司面談を繰り返しながら、評価を確定させていくとともに、確実な成長を遂げていく制度を採用しています。

  1. 期首

    • 目標設定
    目標設定シートの作成
    上司と相談し、目標項目リストから自らの課題とする項目を選択する。選択した項目をもとに、具体的な達成目標を目標設定シートに記載し、上司へ提出する。その後、面談を行い、内容について共有した後、目標を確定させる。
  2. 半期

    • 上半期
      自己評価
    • 上半期
      成果報告
    • 軌道修正
    半期評価
    期首に立てた目標に対して、自己評価を具体的な成果と共に記載し、上司に提出する。自己評価に対して、上司はコメントを記入し、その内容をもとに面談を実施する。認識を合わせた上で、評価確定とする。必要に応じて、目標を見直すこともある。
  3. 期末

    • 下半期
      自己評価
    • 下半期
      成果報告
    • 次期目標
      設定
    期末評価と次期目標設定
    下半期の自己評価を具体的な成果と共に記載し、上司に提出する。また、今期の反省も含め、次期の目標設定を記入し、合わせて提出する。自己評価と次期目標に対して上司はコメントを追記し、面談を行う事で評価を確定させる。